「頭の良い人と、そうではない人の差とは?」私は子供の頃から、そう考えてきました。今考えても、ひねくれた奴ですwww
人の持つ時間は、ほぼ同じです。なのに結果が出せる人と、出せない人がいます。
結果は、能力の差が作り出すと言う事か。じゃあ、「能力の差を作るのは?」って、なるじゃないですか!
多くの人は、「遺伝」だって言います。国家資格を待つ医師まで、同じ事を言うのです。
そんな話を見るたび私は、「頭、使おうよ」と思っていました。物理学オタクだった中学時代から、物事には必ず「因果関係」があると考える習慣があるからです。
ああなったから、こうなる。これが「因果関係」。
人は生まれた時、天才らしい。そんな天才の頭が悪くなるって事は、「何らかの事故に遭った」訳ですよね。
ある日の私「事故、事故、事故・・・親??? 天才ではない親を見習って、頭が悪くなったのか!」と言うわけ。
身近にいる「親」を見て、生活する上で困らないようにする。これが手本の意味です。私の場合なら、頭の使い方は父親、身体能力は母親を見習ったようです。自分で検査しましたから、間違いありません。
そのように、頭の良い人を見習うと賢くなる訳です。だから親が賢いと、子も賢くなりやすいのですね。
私にとって、我娘は超アイドル。私の父にとっても、私の妹はアイドルだったのでしょうwww
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西宮市の健匠館は、あなたの能力を引き出し、回復させています。
