パニック障害における最後の関門
パニック障害と診断され、長く苦しんでいる方のご相談が多く感じます。
パニック障害が死亡原因となることはありませんが、「死ぬんじゃないか」と感じてしまい、その恐怖感が普通じゃないんです。
ここで重要なのは、「私は死んでしまうんじゃないか」という恐怖感が一つ目。
あまりのキツイ発作に、「このままでは死んでしまう!」と思い込んでしまうんですね。
つまり、「自分はこの発作で死んでしまうんじゃないか」という気持ちが、どこかの時点から発生しています。
これが一つ目の関門。
これは意外と外しやすい感情です。
当館の感情療法で、比較的早い時期に浄化できます。
そして、最後の難関があります。
それは、「私はパニック障害が出る体に、変わってしまった」という思い込みです。
症状というのは、いつでも一時的なものです。
風邪を引いても、風邪を引いている症状というのは一時的で、必ず治るからです。
しかし、多くのパニック障害になったことのある方は違います。
パニック障害がでる体が通常で、症状が出ていない時があっても、それは「今回は一時的に大丈夫だった」と考えてしまうのです。
この思い込みがなかなか消えず、発作は1年以上出ていないのに、何だか怖いという日常生活を味わい続けがちなんですね。
この「私はパニック障害が出てしまう体に、いつの間にか変わってしまった」という思い込みは、なかなかの強敵です。
つまり、自分に自信が持てない状態になっている場合だと、その自信を取り戻すのに、少々時間がかかるんです。
この部分に限って言えば、個人個人の様々な自分に対する見方が関わっています。
親から言われたことや、自分で自分を信じられなくなった瞬間など、それらを徹底的に洗い出し、片っ端から浄化するのです。
誰も生まれつきのパニック障害はありません。
先天性の症状以外なら、当館の浄化により改善する可能性があります。
当館なら、そのような方の助けになれると思います。
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2011年12月16日
カテゴリー:ストレス,トラウマ,アレルギー治療 特殊な症状の治療 館長Blog
恥骨の痛み
恥骨の痛みでいらした主婦。
この症状は恥骨結合の変位ではなく、ストレスとアレルギーでした。
恥骨の痛みは、実は不安からきていたのです。
お子さんが幼稚園に入ったり、ご主人が単身赴任になったりと、急に色々考える時期があり、そんな中で「私で大丈夫かな」と不安になったんですね。
また、そんなストレスを考えながらお風呂にはいいたため、シャンプーのアレルギーも併発。
どんどん痛みが増していったようです。
今回は、これらのストレスとアレルギーを浄化すると、恥骨の痛みは消失しました。
男性と比べ、女性のストレスは骨盤周りに出やすく、恥骨の痛み・臀部の痛み・生理痛などを引き起こし、また骨盤内の血流が悪くなると冷え性になります。
お母さんはとても忙しいので、「いつも機嫌よく」というのが、時間に追われると難しいかもしれません。
是非当館の浄化により、一日も早く楽になって欲しいものです。
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2011年12月15日
カテゴリー:ストレス,トラウマ,アレルギー治療 特殊な症状の治療 館長Blog
腰痛が良くなると
腰が痛いといらした男性。
検査をすると、まず最初に引っかかったのは恥骨と腸骨の変異。
これがあると、おしりに力が入らなくなりますから、重要ですね。
そして調整後、次に出てきたのはストレスです。
年末ですし、自宅のことが色々心配な様子。
それらを感情療法で除去します。
すると。
「あれ?
なんだか凄く、鼻が通りましたよ」
今回のストレスは、大腸に負担を掛けていました。
実は大腸の症状は、鼻にもつながっているんです。
腰痛が消えると、鼻もすっきりされました。
もちろん、気分もすっきりです。
もし慢性的な鼻づまりの場合、ストレスを疑う必要があります。
鼻水が出ていない鼻づまりは、何か問題が隠れているかも知れませんね。
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2011年12月12日
原因不明のめまい・ふらつき
原因不明の目眩やふらつきで来館される方が、増えているように思います。
もちろん、病院でははっきりとした原因がわからないものばかりです。
私から見て、よくある「ふらつく症状」は、
- 平衡感覚が狂う、耳に関する問題
- 目の焦点が揺れる、目に関する問題
- 足に力が入らなくなる、筋力に関する問題
の3種類が、よく見られます。
そして、これらの症状を調べてみると、原因のほとんどがストレスで、稀にアレルギーに関するものも見られます。
目眩やふらつきは、ストレスで起こっているのです。
例えば、平衡感覚の異常による目眩やふらつきが起こる時、「私に何かをさせないため」という理由がよく見られます。
目眩やふらつきを引き起こし、自分を守っているわけですね。
具体的に言うと、
- 危ないから止めておけ
- 無駄なことはするな
- わざわざリスクを背負うことは避けろ
などの気持ちです。
3種類の見分け方としては、次の方法で調べられます。
- 平衡感覚がふらつきの原因である場合、椅子に座って、目を閉じていても症状を感じます。
- 一方、眼の焦点が定まらない種類のふらつきは、眼を閉じていれば、揺れや違和感を感じません。
- 足の筋力が原因の場合は、椅子に座っていれば大丈夫ですので、立った状態と座った状態を比べます。
これらの症状はストレスが原因だと、投薬などによる治療では、なかなか良くならないかもしれません。
ストレスが原因なら、当館の感情療法によりストレスを浄化することにより、早期の解決が可能です。
もちろん、最初は病院での検査をお勧めします。
そして医療機関での治療に納得が行かないとき、原因不明の症状なら、お気軽にご相談ください。
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2011年11月30日
カテゴリー:ストレス,トラウマ,アレルギー治療 特殊な症状の治療 館長Blog
茶のしずくで小麦アレルギー誘発
茶のしずく石鹸で、小麦アレルギーが問題視されてますね。
なんでも、茶のしずく石鹸を使うと、いつの間にか小麦アレルギーになってしまっている方もいるということで、何十人も病院送りになったそうですね。
小麦アレルギーになってしまうと、パンはもちろん、麺類も揚げ物もだめだそうで、本当にお気の毒です。
でも、茶のしずく石鹸で小麦アレルギーだと、1個3000円以上もする石鹸ですから、買う人もそう多くはないだろうし、それによって小麦アレルギーになる人だって、もっと少ないですよね。
本当は購入者の何%がアレルギーになったのか、知りたいところです。
販売数を人数で割ると、467万個売れて471人が発症したらしいので、大体1万人に1人くらいの確率なのかな?
何個も買っている人がいるでしょうからもっと高い確率にはなると思いますし、アレルギーの確率としては大きいのか小さいのか、良くわかりませんが・・・・
ところで、茶のしずくで小麦アレルギーになるより、もっと身近で、凄くなりやすいアレルギーがあるんです。
それは、金属アレルギー。
金属アレルギーって、指輪とか時計とかのアクセサリーで悩んでいる人の話がよく出ます。
金属製のピアスが付けられないので、ピアスに透明のマニキュアを塗って使ったりと、金属アレルギーの女性はなかなか大変だそうです。
そしてこの金属アレルギーになる場面、が、問題なんです。
一体、どうして金属アレルギーになりやすいか、という点ですね。
答えは、歯医者さん!
実はこれ、歯科医の治療によって引き起こされる例が、凄く多いんですよ!
歯の治療に行って、金属アレルギーになって帰ってくることがあるなんて、残念ですもんね。
歯科治療って、ハッキリ言って不快だと感じることが多いと思いませんか?
うちの子供なんて、「今日は歯医者さん」と考えるだけで、朝からブルーになってしまうほどですからね。
このホームページでも何度かご紹介していますが、アレルギーになるには3つの要素が必要です。
- ストレス
- アレルゲン
- 被害者意識
の3つなんですね。
歯科治療の例で言うと
- ストレス→痛い、怖い
- アレルゲン→金属の詰め物
- 被害者意識→「何で自分がこんな目に!痛いじゃないか!」など
という感じでしょうか。
で、この金属アレルギーなんですけど、良く知られている「肌」に出るとは限らないんです。
湿疹とか赤く腫れたりすれば、金属アレルギーかなと気づきやすいんですけど、実はあらゆる症状が出る危険性があります。
当館であった例の一部ですが、金属アレルギーの影響で出る症状として、
- 肩こり
- 腰痛
- 胃の不調
- 頭痛
- 目の疲れ
などはよく見られます。
そんな「アレルギー発生源」になりうるのは、一部の乱暴な、技術の下手な歯医者さんなんですけどね。
治療にストレスを感じなければ、金属アレルギーになる心配はありません。
で、そんな下手な歯医者さんの後始末をしているのが、要領の良い、ノンメタル治療をしている歯医者さんなんですね~
なんか歯科業界内のマッチポンプ?なお仕事ですが、そんな歯医者さんも必要な人がいますし、ただ根本治療とは到底言えませんが・・・
歯科治療で金属アレルギーになってしまった場合でも、当館の感情療法とアレルギー浄化で解決可能です。
まあ、私も困った時は歯医者さんのお世話になってますし、皆さんも良い先生を選びさえすれば大丈夫。
ちなみに歯科治療に限らず、体に金属を入れる外科手術なども、結構金属アレルギーを引き起こしていますね。
手術という強いストレスが、金属アレルギーを引き起こしてしまうのでしょう。
今思い出したのですが、以前、東京の美容外科からの依頼で、金属アレルギーの除去をしたことがありました。
美容外科手術を受けた結果、キレイになるはずの顔は腫れ上がり、おまけに体にも力が入らなく、仕事に行くのも大変という状況だったんですね。
それなのに、患者さんのアレルギーをこっちに相談しておいて、問題の美容外科ホームページには、
「100%、金属アレルギーの心配はありません」
なんて、記載はそのまんま。
この美容外科って、怖っ・・・・
ちなみにその美容外科のホームページはもう無くなっていたんで、きっと潰れてしまったのだと思います。
まあ、正義は必ず勝ち、悪は滅びたってことになるのでしょうか。
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2011年11月26日
カテゴリー:ストレス,トラウマ,アレルギー治療 特殊な症状の治療 館長Blog
自信が無いの反対は

photo credit: HarcoRutgers
よく言われる相談内容に
「自信が無いんです」
というのがあります。
さて、自信がないってなんでしょうか?
というか、自信がないの反対は、何だと思いますか?
自信がないの反対は、「自信がある」ではありません。
正解は、「自信がないが無い」です。
なんか謎かけみたいですが、そういう事なんですね。
すると、自信が無いということは、どういう事かといいますと、「上手く行くと思えなくて、色々と失敗したシュミレーションを繰り返してしまう」という状態です。
なので、その逆だと、「上手く行くかどうかは、やってみないと解らないけど、とりあえずやりますか」という感じになります。
もちろん、理想的には「出来ると信じて、やる!」ですね。
多くの人がそうなんですが、自分が上手くいかない脳内シュミレーションを、繰り返しています。
繰り返しすぎて、「上手く行かなくて当たり前」という状態を、信じ込んでいるんです。
なので、自信がないという状態から脱出するには、その「上手くいかなくて当たり前」という観念を取り除く必要があります。
思っても特にならない観念は、さっさと捨ててしまいましょう。
感情療法でそれらの観念を取り除くと、恐れが消えます。
さらにポジティブなキーワードをインストールすることにより、明るく希望が持てるようにもなります。
マイナス思考は、変えられます。
ネガティブな思考を受け入れ、開放してリセット後、新しい概念で書き換えてしまいましょう。
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不眠症の原因

photo credit: KentaHayashi
なかなか暑くなってきましたね。
「これでも梅雨かよっ!」
とツッコミ入れたくなるほど!の暑さです(笑
そんな暑さが来ると、毎年なんですが、不眠症のご相談が増えます。
寝苦しいのはもちろんありますが、暑くなると不眠症の方が増えるんです。
そして本題の「不眠症の原因」なんですが、これの多くはハウスダストで、特にダニアレルギーがよく見られます。
ダニアレルギーの影響で、神経が興奮し、眠れなくなってしまうのです。
もちろん今は梅雨ですし、「高温多湿」というダニが発生しやすい環境も影響しているんでしょう。
しかし問題は、「いつアレルギーになったのか」という点だと思います。
誰でも珍しくないと思うんですが、暑過ぎてイライラすることって、あるじゃないですか。
もう目眩がするほど暑い時なんか、何もかも面倒になったり、ちょっとした事でイライラしたり。
そんなストレスを抱えたまま布団に横になって、その時に体が「ハウスダスト」を感じたとすると?
そんな瞬間に「ハウスダスト(ダニ)アレルギー」になっちゃったりする訳なんですね。
ダニアレルギーは、元となったストレスを解決し、アレルギー反応を浄化・リセットすることで解消します。
もちろん、ストレスで眠れなくなる症状ならば、ストレスを解決するだけで、ぐっすりと眠れるようになります。
ただでさえ関西の夏は暑いのですから、せめて夜は十分な睡眠をとって、英気を養いたいもんですね~
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2011年7月1日
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黄砂が飛んでいたようです
鼻詰まりで、頭がボーっとするという男性がいらっしゃいました。
この時期ですから、花粉症の確立が高い傾向にあります。
と思って検査をしたのですが、花粉症のアレルギー反応は出ませんでした。
実は「黄砂」のアレルギーだったんです。
気象庁のホームページで確認すると、中国では飛んでいましたが、日本国内では表示されていないようです。
黄砂は目視による観測しかしないので、目に見えない、目立たない程度だということですね。
つまり、黄砂の飛散量が少なくても、黄砂アレルギーがでる危険性はあるということになります。
黄砂アレルギーになってしまった原因は、仕事に関係するものでした。
「面倒だなぁ」と思っていたところに、黄砂が飛んできて反応したんですね。
アレルギーの除去は15分ほどで完了しました。
たった15分のエネルギーヒーリングで、鼻はスッキリ通ったとの事です。
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2011年3月13日
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喉の渇きと頻尿の関係
「トイレが近くて困っています」という会社員の男性。
おそらく過活動膀胱、つまり頻尿かと思って調べたのですが、全くそのような反応はありません。
どうやら、水分を多く取るために、トイレに行く回数が多いようなんです。
ということは、そのあたりに問題があるようですね。
なので、水の取り方に問題があるのではと、お話を伺ってみました。
「凄く水を飲むんですよ。それだったんですか!
でも、とても喉が渇くので、どうしても飲んでしまうんですが・・・」
つまり、トイレが近いのは、喉が渇くからだったんですね。
そこで、喉が渇く理由を調べました。
出てきたのは、会社に対する不満です。
その不満が喉の渇きを作り出し、それを補うために水を大量に飲んでいたという事でした。
この症状は喉に出ていたわけですが、喉というのも理由があります。
経験上、「言いたいけど言えない」、あるいは「分かってもらえない」というストレスは、喉に出ることが結構あります。
この方の場合は「喉の渇き」として症状化していましたが、人によっては「激しいイビキ」になる場合もあり、イビキが進むと「睡眠時無呼吸症候群」になっていた例もあります。
会社に対する不満を除去すると、喉の渇きに対する反応は消えていました。
ご自身は糖尿などを疑っている部分もあったそうなので、原因が解明され安心できたとの事でした。
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花粉症対策は除去が一番
昨年末から目立ち始め、2月の下旬からまた増えました。
花粉症は時期によって、飛散量や花粉の種類の変化はありますが、基本的に一年中何らかの花粉が飛んでいます。
なので、程度の差はありますが、「花粉症になりやすい人」は年間の複数の時期で花粉症を経験することがあります。
治療ということになると、病院による投薬か手術、あるいはサプリメントや漢方薬などもあるでしょう。
但し、これらの全ては治療とは言っても治すわけではなく、一時的に症状を抑えるしか出来ないのが現状です。
しかし一部のエネルギー療法、感情療法やEFTなどは、花粉症を根本から除去することが可能です。
それは、花粉症になってしまった本当の理由を解決するからに他なりません。
アレルギーになってしまうのは、なってしまった理由があります。
それは私が提唱する「アレルギーの3要素」の影響により、アレルギーになってしまうからです。
アレルギーの3要素、それはアレルゲン・ストレス・被害者意識の3つ。
特に被害者意識が、アレルギーの大きな原因となっています。
花粉症の場合だと、アレルゲン=花粉、ストレスは様々です。
そして被害者意識というのは、「何で私が」や「どうしてこんな目に」等の意識を指します。
例えば一生懸命やっているにも拘らず、仕事中に上司に注意され、「悔しいなぁ!なんで自分がこんなこと言われなきゃいけないんだ!」などと考えている時に花粉がふわ~っと飛んでくると、花粉症になる場合があります。
悔しい精神状態のときに花粉が飛んでくると、体が勝手に「花粉が飛んできている時に、悔しい気持ちを味わう」という条件反射を作ってしまうわけですね。
感情療法では、その「花粉」と「悔しい」の関係をリセットします。
花粉が飛んできた時に起きる条件反射を無くしてしまう訳です。
花粉症対策には、花粉に対するアレルギー反応を除去することが一番です。
クスリもレーザーで焼くことも必要なく、通常だと1時間から2時間もあれば、花粉症自体は無くなります。
ただし、この花粉症というか、アレルギー反応というのは厄介なもので、何度も繰り返しなってしまう場合があります。
元々が「被害者意識」という考え方に原因があるので、その考え方を修正しないと、症状を繰り返す場合があるんですね。
そのような場合は、考え方を変える為のセッションを行います。
多くの場合で幼児体験等、昔の経験やストレスが関係しており、その体験から考え方が形作られているんです。
そこで感情療法により、それらの考え方もリセットします。
真の体質改善をしようと思ったら、根本である「思考パターンの修正」が必要なわけです。
「病は気から」という言葉がありますが、私流に言い換えれば「全ての病気はネガティブな思考パターンから発症する」ということになります。
つまり、日頃の考え方の修正はとても重要な作業と言えるでしょう。
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2011年3月7日
カテゴリー:ストレス,トラウマ,アレルギー治療 特殊な症状の治療 館長Blog



